May 2009
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“限られた原稿量の中で、情報やネット検索を頼りに、そこに書かれた原稿を採取して、再構築するなんていう書き方は、実はライターでもないのに、結構手慣れている。問題は、正しい取材のあり方としての「自分で行き、自分の言葉で書く」ということ。実にそれが難しい。ためしに書いてみる。すると、自然と「自分の言葉」が出ていない。どこかでみた、うまくまとまったプロの原稿を真似ている。何度、書き直しても、それは直らない。そして、自分の視点はあるのに、それを「文字」に置き換えるということのなんと難しいことに気づく。”
—自分の言葉を持っていますか? | ナガオカ日記 | D&DEPARTMENT (via takerui)
“
コミュニケーションに悩んで鬱になったり自殺したりするのは不幸だと思う。端から対人関係など気にしないで生きていけばよいわけである。私たちは子供時代に人口密度の高い教室に10年以上閉じこめられ、隣人と仲良くならなければいけないものだと信じ込む。友達を作れないことは悪いことであり欠陥だと思い込んでしまう。
だが池田先生曰く
「人間は社会的な動物であり、ひとりでは生きられない、とよく言われるが、それは現在の社会システムが強い分業体制になっているからであって、人は本来生きようと思えばひとりで生きていけるのである。」
” —他人と深く関わらずに生きるには - 情報考学 Passion For The Future (via kotoripiyopiyo)
PVがゼロになったら死んじゃう生き物のくせにぃ
(via tnoma)
なんでのまさんはいちいちこんなうまいコメントを思いつくんだろう。
(via kogure)
(via otsune)
“テレビマンユニオンの話に繋がるけど、それが商売の仕組みに組み入れられたら、そのときどきの人の思いやら価値観やら理想やらなんてものはすっ飛ばして、生身の人間が算盤弾く局面が来るんだろう。佐々木さんはその足枷から抜け出て、この手の書き物で飯が喰えるだけの才覚持ち努力を払ってそこにいる。まだ毒されていない。特定のネット企業から金を貰って有利な記事を書くような仕事はしてない。だから、後ろ指指されずにこういういい記事が書ける。 そういうことでいいじゃないか。”
—佐々木俊尚(仮名)「週刊文春(仮称)の西木(仮名)は死ね(比喩)」: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man’s Blog (via kogure)
イタリア文化会館 東京 →
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『神曲』を歌う──ダンテの夕べ『神曲』を歌う──ダンテの夕べ